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お宮参り写真撮影かわいく綺麗に撮るコツとアイデア

 

お宮参り、本殿前で集合写真を撮っておしまい。そんな方が多いと思います。お宮参りは赤ちゃんにとって初めてのお祝い。折角ならかわいい写真を沢山残してあげましょう。後々は赤ちゃんや皆さんの想い出(たからもの)になります
 
お清めも兼ねて手水舎で自然な姿を撮影
 
目線を貰って撮るのもいいですね
 
この時期の赤ちゃんは寝ている時間が多いので目を覚ました時に沢山写真を撮りましょう
 
でも寝ている姿もかわいいのでこちらも残しておきましょう
 
晴天時は日陰の撮影をおすすめします。赤ちゃんの目はとっても繊細。晴天時の日向は眩しくて目が開けれません。日陰なら、おめめぱっちりの写真が撮影出来ます
 
掛け着で撮影、このシーンは着物を綺麗に着付けするのがポイント
↑こちらに着付けの仕方を画像付きで解説したページがあります
 
 
先程紹介したページと重複しますが赤ちゃんは寝かし気味に抱っこすると泣きやすく写真映えも良くないので立て気味に抱っこしましょう
 
 
スタンダードな目線を貰った集合写真や赤ちゃんのみ写真もいいですが
 
赤ちゃんを覗き込む姿や
 
赤ちゃんを見つめる後姿
 
みんなで同じ方向見る写真も素敵です
 
赤ちゃんに手を添えると写真に温かみが増します
 
神社様から頂戴したお札や絵馬も写真に残してあげたいですね
 
 
お宮参りで赤ちゃんを抱っこするのは慣例では父方祖母、もしくは母になりますが
 
母方祖母様にも着付けして写真を残しましょう
 
赤ちゃんが女の子だっだら女性だけ(女子会)の写真もいいですね
 
 
ロケーションの素晴らしい神社なら背景を活用して素敵な写真が撮れます
 
背景に緑を入れて撮るのもいいですね
 
 
鳥居を歩く写真もおすすめです
 
 
悪天候(雨)でも屋根の下なら濡れずに撮れます
 
 
同じ場所の撮影も角度を変えれば違う印象の写真に
 
 
 
みんなで参道を歩く写真も幸せ感満載に
 
授乳シーンや
 
赤ちゃんのあんよ(足)写真
 
みんなで手を繋ぐのも素敵です
 
 
自宅から小道具を持参するとかわいいだけで無くオシャレ感もある写真が撮れます
 
パパとママが赤ちゃんにチューしたり
 
兄弟で茶目っ気のある写真も温かい写真になります 
 
子供写真を撮る時は出来るだけストロボ(フラッシュ)を使わず、その場の光だけで撮りましょう。また屋外では背景に看板や他人などは入れないようにしましょう。室内でも写真に写る部分を綺麗にしておくと写真がぐっと良くなります。撮影は大人も子供も楽しむ事が大事で小道具であったり遊び要素を入れると写真の幅が広がります。カメラの設定は明るめにもしておくと柔らかい雰囲気の写真が撮れます